代表略歴

代表 家徳悠介

米国で幼少期を過ごす。大学時代は慶應義塾大ラクロス部に在籍しながら、一年間ラクロスの名門米国ノースカロライナ大(昨年全米優勝)にも在籍し、日米の大学スポーツを経験。留学時、米国スポーツ設備・テクノロジーの進み具合に衝撃を受ける。総合商社で7年、石油ガスプラントの投資・営業に加え、AI・IoTの事業開発にも携わる。
同社退職後、スポーツビジネスの知見を広げることを目的にコロンビア大学スポーツ経営学修士課程に進学し、最先端のスポーツビジネスノウハウを蓄えるとともに、米国内スポーツ関係者、同テクノロジー会社と関係を築く。18年に「スポーツはオタクに変えさせろ」をコンセプトに、本邦スポーツをテクノロジーの力でよりエンターテイニングにする、スポヲタ社(Sporta)を設立。現在同社にて欧米最先端スポーツテクノロジー販売権、ライセンスを保有。

代表経歴

2008年 ノースカロライナ大学チャペルヒル校ビジネススクールへ
慶應義塾交換派遣性として留学(同体育会ラクロス部に所属)
2010年 慶応大学法学部政治学科卒業(體育會ラクロス部所属)
三菱商事株式会社入社(化学プラント部配属)
担当業務・実績 : AI/IoTソリューション事業の考案・立上げ・市場開拓(本邦企業との同テクノロジー開発に関わる協業契約締結)海外大型製油所案件におけるシンジケートローン組成石油・ガスプラント投資・市場開拓米国企業のM&A案件におけるバリュエーション他投資先対象の選定を目的とした、イラク連絡事務所への長期派遣
2017年 同社退職
コロンビア大学スポーツ経営学修士課入学
2018年 Sporta Corporation(スポヲタ株式会社)設立